365fx手数料
スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

眼鏡ケースについて

眼鏡のケースはほとんどの場合、眼鏡を買った時に一緒にもらえますが、あれ、皆さんどう思いますか?

決して安っぽいものではないにしても、ちょっとデザイン的に「?」ではないでしょうか?

眼鏡はフレームが曲がってしまったり、レンズに傷がついてしまったりと非常にデリケートです。

一日中かけっぱなしの人も寝る時は外します。そのまま枕元に置いておくと寝ぼけて踏んでしまうなど、思わぬトラブルの元になりかねません。車の運転時など必要な時にのみ使用する方は、なおさら保管には気を使いたいものです。

眼鏡のケースはやはり用意したいものです。かといって、せっかく有名ブランドのフレームでこしらえた眼鏡ならば、おまけの眼鏡ケースでなくデザインにもこだわりたいものです。

実は、この眼鏡ケースですが、ほんとは種類が豊富に販売されているんです。

本皮製の高級なものもあれば、ディズニー等のキャラクターものもあります。
有名ブランドの「グッチ」「ヴィトン」なども眼鏡ケースを用意しています。

眼鏡ケースのみの金額はキャラクター物なら1,000円以下で買えます。

さすがにヴィトンなどのブランド物はそれなりに高額ですが、バッグなどに比べればだいぶ低価格で20,000円弱位のようです。
高級ブランドの眼鏡を使用されている方なら、ケースもそれに見合った物を用意したいところです。

変わったところでは西陣織のものや、ハンドバッグのように手提げがついている物もありバリエーション豊かです。

眼鏡ケースは子供用から大人用まで幅広く用意されています。自分用はもちろん、眼鏡を使用されている家族、友人の誕生日プレゼント等で贈ると喜ばれるかもしれません。

眼鏡ケースを自宅で眼鏡をはずす時に使うならば、自分で納得する眼鏡ケースならば問題ありません。
しかし、外出時にも携行する用なことが多い場合やはり、眼鏡を際立たせるそれなりのデザインがほしいところです。
スポンサーサイト

テーマ : メガネ・サングラス
ジャンル : ファッション・ブランド

単眼鏡とは

単眼鏡を使いこなしている人はかなり少ないでしょう。

もし、単眼鏡をさりげなく使う人をみたらきっと貫禄さえ感じると思います。

おっと、単眼鏡なんていうアイテムを、眼鏡のシリーズで語ってしまいました。

ところで、皆さんはちょっと遠くにあって見えない看板や案内板を見たい時どうされますか?
普通は近くまで行って確認されるのではないでしょうか。

「単眼鏡」ってご存知ですか?あまり耳にしない言葉だと思いますが。
でも「単眼鏡」は聞いたことがなくても「双眼鏡」ならみなさんご存知だと思います。

ここでは冒頭で語っていた、眼鏡の仲間、単眼鏡についてお話します。

単眼鏡はシンプルに説明すると、両方の眼で見るから「双」眼鏡。対して、片方の眼で見るから「単」眼鏡ということなのです。

では、なぜ双眼鏡でなく単眼鏡を使うのかというと。

単眼鏡は双眼鏡と違い小型で軽い為、持ち運びに便利なのです。ちょっと遠くの物を見たい時には充分実用に堪えます。

単眼鏡にはいくつかの種類があります。

「焦点固定式」は焦点が固定されている為、手軽に使えます。

「焦点調節式」の場合は手元から遠距離まで使用できます。これは多少慣れが必要です。

他にルーペ型もあります。

単眼鏡は看板等の確認のほか使用出来る場面としては、劇場、コンサート会場、美術館などですが、動物園や水族館で使っても面白いかもしれません。
単眼鏡を三脚に付けて使用することでバードウォッチングも可能な機種もあります。

単眼鏡の選び方ですが、ポイントとして倍率、視野の広さ、明るさがあげられます。

最初は倍率の高さで選びがちですが8倍もあれば充分かと思います。
倍率が高くなればなるほど視野は狭くなりますし、画は暗く、更に手振れがひどくなり実用的でなくなってしまいます。いたずらに倍率を重視する必要はないということですね。

そういった面から最初に使う単眼鏡は倍率8倍前後の焦点固定式が良いでしょう。

あと金額もある程度高い名の知れたメーカーの物を購入されたほうが単眼鏡(双眼鏡も)の場合は安心できると思います。
単眼鏡も双眼鏡と同じく、眼鏡以上い精密な機械だからです。

火に近づけない、温度の急激な変化に注意する、柔らかい専用布などで手入れする。
というような配慮も必要ですね。

テーマ : メガネ・サングラス
ジャンル : ファッション・ブランド

眼鏡フレームについて

眼鏡フレームを選ぶことが、やはり
眼鏡選びの重点といえます。

眼鏡を作るときにはレンズはもちろんですがそれ以上に悩むのがフレームですよね。
前項の眼鏡ブランドの種類などからもわかるようにフレームはレンズ以上に選択の幅が大きいからです。

そこで、今回は眼鏡フレームの選び方に焦点を当ててみたいと思います。


まず最初に「自分が眼鏡をかけることによって、どう見られたいのか?」を押えておく事が大切です。

「知的に見られたい」、「活発に見られたい」、「若く見られたい」、などなど・・・。
自分のおおまかな希望を考えてから眼鏡屋さんにいくと選択を絞れますし、お店の方にも相談しやすくなります。

フレームの材質も大事です。フレームの材質は、「メタルフレーム(金属性)」と「セルフレーム(プラスチック製)」に分けられます。

メタルフレームには「チタン」(加工が難しいが、軽量、熱に強い)、「形状記憶」(加工が非常に難しい、多少曲げても元に戻る、軽量)等があります。

セルフレームで代表的なのは、「アセテート」(現在セルフレームのほとんどがこれ、水分を吸収しやすく変形しやすい、燃えにくい)、
「超弾性樹脂」(ずれにくくスポーツ向き、曲げに強い)等です。

それぞれ「メタル」はモダン、「セル」は都会的といったイメージも持っていますね。

またそういったおしゃれの部分以外でも、矯正器具という面から「かけごこち」ということも大切な要素といえます。

以上のような点「イメージ、材質、かけごごち」を全て兼ね備えた物を作ってもらうのはなかなか大変です。

一つを納得いくまでこだわって作るのも結構ですし、ビジネスとレジャーなどのシーンに合わせて複数作ってみるという方法もあります。

眼鏡フレームの選択で見落としがちなのが、レンズとの相性なのです。
特に度が強い方の場合は極薄クラスのレンズを作ったとしても厚みがかなり出ますので、
そのレンズを入れたときのフレームというものをイメージしておかねばなりません。

具体的にいうと、細すぎるフレームでは、レンズの厚みが際立って見た目が悪いことが考えられるということです。
そうして点も考慮しながら眼鏡フレームを選んでみてください。

テーマ : メガネ・サングラス
ジャンル : ファッション・ブランド

眼鏡ブランドの評判

眼鏡ブランドはその種類も多く、購入する時も選ぶ楽しみもあれば迷うことにもなるものです。

クリスチャン ディオール
ポルシェ デザイン
GUESS
サルバトーレフェラガモ
グッチ
レイバン
これらはファッションブランドとしても有名なところですが、
実は眼鏡フレームも出しているのです。

こうしたブランドとは別に眼鏡の一流ブランドがあります。

では、

眼鏡ブランドと聞いてどこを思い浮かべますか?

「うーん・・・」と考えてしまう方が多いのではないでしょうか?
実は眼鏡のブランドは国内外で100近くあるのです。
よっぽどの眼鏡好きでないと知らない名前がほとんどでしょう。

実際に眼鏡屋さんへ行っても、服のブランド名に詳しい人でも眼鏡は聞いたことのないブランド名ばかりだったりします。

何を基準に決めたらいいのか分からない状況になってしまいます。
そこで前述の有名ブランドが売れるという事にもなるのですが、
価格も安くはありません。
  
こういう時に参考になるのが「あの人がかけているあの眼鏡」「テレビや映画での使用モデル」といった情報です。
お店によってはPOPで宣伝されているところもあります。

例えばですが、眼鏡のイメージが強い元プロ野球選手の古田敦也さんが愛用されているのは「アイメトリクス」というブランドです。
選手時代から使用されているのでその信頼性は高いということでしょう。

芸能人の場合はその時々で流行るものが変わってしまう(ドラマや映画等の影響が強い)ので古田さんのように定番ブランドという形にはなりにくいようです。
しかし前項でもお話したように、真鍋かおりさんをはじめ、最近はおしゃれ感覚で眼鏡をかける人が増えてきていますので、服装の流行を追いかけるように眼鏡もファッション感覚で流行を追ってみてもいいかもしれません。

こういった有名人が使用する眼鏡ブランドは値段もそれなりに高くなります。
そこは、機能性とファッション性のバランスを考えて決めるといいでしょう。

眼鏡の値段はピンからキリまでありますが「ファッション」という視点から見たら、やはり服や靴と同じようにお金をかけて素敵にコーディネートしてみるのが一番ではないでしょうか?

まだまだ、認知度は高くありませんが、「日本人による、日本人のための眼鏡」をつくりつづける製作者たちがいます。
フォーナインズという会社なのですが、日本人の顔の特性にあわせて日本人にフィットするものを作りつづけています。

こうしたこだわりの眼鏡を探してみるのもオリジナリティが出せていいかもしれません。

テーマ : メガネ・サングラス
ジャンル : ファッション・ブランド

眼鏡の人気

眼鏡の人気がまた出てきていますね。

日本人というとめがねをかけているというイメージはかなり昔からあるらしく、
一時期、海外で
「メガネをかけて、カメラを持った団体は日本人観光客」
としてすぐに分かるというのが定説でした。

当時ほどではないですが、今も当てはまる節はあります(笑)

しかし、そうしたメガネ人口の多さで日本の眼鏡をつくる技術は数段進歩したのです。
一般に日本人の顔は欧米人に比べて横幅が広く平面的です。
そこで眼鏡も広がりやすく、よりフィットする工夫がなされかけやすい形状が開発されました。

デザインもよりおしゃれになり、ファションとして眼鏡をもちいる事も少なくありません。

そんな、眼鏡の人気はここ10年程で再び急上昇しているのです。

以前は2001年からの第一次メガネブームと呼ばれた時がありました。
これは「Zoff」というファッショナブルで価格もリーズナブルな眼鏡屋がオープンして火がついたようです。
それまでは眼鏡はあくまでも「視力の矯正器具」という見方しかされておらず、ファッションという視点で見られていませんでした。
金額もおしゃれで購入するには高額であったことが普及の妨げになっていました。
それが、若い人が購入しやすいお店ができたことで爆発的に眼鏡が普及し始めました。

そして10年ほど前、第二次メガネブームが起こりました。これは芸能人発のブームといってもよいと思います。
タレントの眞鍋かをりさんが2004年夏頃にメガネ姿をブログで公開してから話題となり、メガネドレッサー賞を受賞されるなど人気となりました。

それをきっかけにするように、時東ぁみのようにメガネを売りにしたキャラクターまででてきました。
時東ぁみはグラビア出身ですが、「メガネっ娘」のイメージにチェンジしてさらに人気ガでました。
彼女のメガネはナント伊達眼鏡なんです。

また、男子でもオリエンタルラジオの藤森が黒ぶちメガネをかけていたり、ロック界でもオレンジレンジのヤマトがメガネでインパクト出したりしています。


このような芸能人の影響はやはり強く、それまで人前ではあまりメガネをかけなかった女性がファッション感覚でかけるようになり、「メガネ女子」「メガネっ娘」という言葉も誕生し、最近では「メガネ男子」も人気です。

眼鏡がここまで市民権を得ると、その人気はブームではなくもう完全に定着してきているのかもしれません。
以前は女性アナウンサーが眼鏡をかけてテレビにでることはあり得ませんでしたが、今では違和感は感じられません。
眼鏡人気は形を変えつつも不動なものになっていくのかもしれません。

これまでは、その役割の大半を視力矯正ということで使用されていた眼鏡ですが、これからはよりファッション感覚で用いられることになるでしょう。

また、コンタクト派の人も炎症を起こしたり、コンタクトが無くなったりという時のために眼鏡を常備しておくべきです。
もし、お持ちでなければこのサイトをきっかけに眼鏡購入を考えてみましょう。

テーマ : メガネ・サングラス
ジャンル : ファッション・ブランド

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。