365fx手数料
スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

眼鏡の人気

眼鏡の人気がまた出てきていますね。

日本人というとめがねをかけているというイメージはかなり昔からあるらしく、
一時期、海外で
「メガネをかけて、カメラを持った団体は日本人観光客」
としてすぐに分かるというのが定説でした。

当時ほどではないですが、今も当てはまる節はあります(笑)

しかし、そうしたメガネ人口の多さで日本の眼鏡をつくる技術は数段進歩したのです。
一般に日本人の顔は欧米人に比べて横幅が広く平面的です。
そこで眼鏡も広がりやすく、よりフィットする工夫がなされかけやすい形状が開発されました。

デザインもよりおしゃれになり、ファションとして眼鏡をもちいる事も少なくありません。

そんな、眼鏡の人気はここ10年程で再び急上昇しているのです。

以前は2001年からの第一次メガネブームと呼ばれた時がありました。
これは「Zoff」というファッショナブルで価格もリーズナブルな眼鏡屋がオープンして火がついたようです。
それまでは眼鏡はあくまでも「視力の矯正器具」という見方しかされておらず、ファッションという視点で見られていませんでした。
金額もおしゃれで購入するには高額であったことが普及の妨げになっていました。
それが、若い人が購入しやすいお店ができたことで爆発的に眼鏡が普及し始めました。

そして10年ほど前、第二次メガネブームが起こりました。これは芸能人発のブームといってもよいと思います。
タレントの眞鍋かをりさんが2004年夏頃にメガネ姿をブログで公開してから話題となり、メガネドレッサー賞を受賞されるなど人気となりました。

それをきっかけにするように、時東ぁみのようにメガネを売りにしたキャラクターまででてきました。
時東ぁみはグラビア出身ですが、「メガネっ娘」のイメージにチェンジしてさらに人気ガでました。
彼女のメガネはナント伊達眼鏡なんです。

また、男子でもオリエンタルラジオの藤森が黒ぶちメガネをかけていたり、ロック界でもオレンジレンジのヤマトがメガネでインパクト出したりしています。


このような芸能人の影響はやはり強く、それまで人前ではあまりメガネをかけなかった女性がファッション感覚でかけるようになり、「メガネ女子」「メガネっ娘」という言葉も誕生し、最近では「メガネ男子」も人気です。

眼鏡がここまで市民権を得ると、その人気はブームではなくもう完全に定着してきているのかもしれません。
以前は女性アナウンサーが眼鏡をかけてテレビにでることはあり得ませんでしたが、今では違和感は感じられません。
眼鏡人気は形を変えつつも不動なものになっていくのかもしれません。

これまでは、その役割の大半を視力矯正ということで使用されていた眼鏡ですが、これからはよりファッション感覚で用いられることになるでしょう。

また、コンタクト派の人も炎症を起こしたり、コンタクトが無くなったりという時のために眼鏡を常備しておくべきです。
もし、お持ちでなければこのサイトをきっかけに眼鏡購入を考えてみましょう。

テーマ : メガネ・サングラス
ジャンル : ファッション・ブランド

皆既日食はサングラスで見られるか?

皆既日食が国内で46年ぶりに観測できるということで盛り上がっています。
皆既日食現象の日がいよいよ、7月22日に迫ってきたのです。

国内の日食グラスの製作会社(埼玉県越谷市)なども皆既日食が間近にせまり、
生産にピークを迎えています。

この生産工場は埼玉県所沢市の光学機器メーカー「ビクセン」で、
ここで作られている「日食グラス」は
樹脂製フィルターで太陽光を約250万分の1に減光する性能があるのです。


7月22日と迫り、ワクワクする皆既日食ですが、今回、国内で皆既日食となるのはトカラ列島や屋久島、奄美大島などの島々のみなのです。

そのため、同方面への皆既日食ツアーなるものが多数企画されていますが、
中には、実際には皆既日食をみることができない、スケジュールで組まれたツアーもあるといわれています。
まったく見られないわけではなく、本土と同じような部分日食しか見られないというのです。
もし、ツアーをお考えの方はよく確認しておきましょう。


ところで、一般の遮光サングラスで皆既日食は見ることができるのでしょうか?

前述の光学機器メーカー「ビクセン」では
「黒い下敷きやサングラスは減光が不十分で、紫外線などが素通りして危険。日食グラスで観察してほしい」
と話しており、サングラスで観察することは避けた方が良いようです。


そもそも、普段の太陽を裸眼でみることは危険ですし、
皆既日食といっても、その前後は太陽の光も普段どおりなわけですから、観察するのも十分な準備が必要なのです。

日食グラスを使っても、タイミングをはかって観察せねば目を痛める可能性は無いとはいえないのでしょう。

安易に太陽を直視しないように気をつけてください。

先日、インドだったと記憶しますが、
「太陽を見つづけると悟ることができる」という修行を行う人が頻発して、複数の方が失明したというニュースを見ました。

お気の毒ですが、太陽の力を実感させられた事件でした。

テーマ : 気になるニュース
ジャンル : ニュース

自転車用サングラスとは

自転車用サングラスというのもあるのです。
ご存知でしたか?
これは本格的に自転車に乗る方は知っているでしょうが、そうでない方も、自転車に乗る機会が多いのであればこれを参考にされてください。

『自転車』と一口に言っても、様々なジャンルのサイクリングがあり、
自転車サングラスも、ロードバイク用、マウンテンバイク用、MTB・BMX用、クロスバイク用、リカンベント用などいろいろあります。


それぞれのジャンルでの使用条件に合ったサングラス選びが重要です。
▼自転車サングラス選びのポイント
・転倒時の安全性
サイクリングジャンルによっては、転倒の可能性が高い場合が有り、転倒時に割れにくいフレームやレンズ素材を選び、もしもの場合の顔へのダメージを最小限にする配慮が必要です。
・風の巻き込みを防ぐ形状のレンズ
高速で走るスポーツタイプのサイクリングの場合、顔とレンズの間から風を巻き込み、長時間の走行では乾燥により目に負担を与えますので、レンズ形状がハイカーブの物を選ぶ事をお勧めします。
・ヘルメットとのバランスの考慮
ヘルメットと耳にかかる部分がきつ過ぎない(干渉しない)フレームを選びましょう。
長時間の走行では、頭痛などの原因になり、走行に集中する時の妨げになります。
・レンズカラー、濃淡の選択
日本の激しい気候変化でのサイクリングでは、レンズカラーは『全天候タイプ』がベストです。
『調光レンズ』『偏光レンズ』『遠近両用レンズ』など、様々な高機能レンズが発売されていますので、サイクリングジャンルや天候などに合わせて選びましょう。
・骨格(顔)に合ったものを選ぶ。
・軽量である事。

以上のことを頭に入れて、自転車サングラスを選ぶと良いでしょう。
本格的に自転車を楽しむだけでなく、これからサイクリングにも気持ちのよい季節です。
自分にあった自転車サングラスをかけて快適なサイクリングを楽しんでください。

テーマ : 美容・健康・アンチエイジング
ジャンル : ヘルス・ダイエット

サングラスの選び方

ブランド品から一般メーカーまでサングラスもいろいろなものがあります。

サングラスの選び方というと、なかなか頭を悩ませてしまうところではないでしょうか。
なぜかと言えば、サングラス単体で見れば、「おぉ!カッコイイ!」と思っても、サングラスをかけて鏡を覗くと、「あれれ?なんだか全然イメージが違う!」ということがよくあるからです。

そんな経験をできるだけ避けられるように、サングラスを選ぶ際の注意点をあげてみました。

サングラス選びのポイントは、『フレーム』『レンズの色』の二つです。
▼『フレーム』の選び方。
御自身の顔に合った『フレーム』の選び方のポイント。
・眉毛の形(カーブ)とフレームの上部のカーブバランスが合っているかどうか?。
下がり眉毛の方が釣り上ったタイプのフレームは、バランス的にNG。
目と眉の距離が離れているのが日本人の顔の特徴なので、ほとんどの人は、サングラスのフレーム上部から眉が出るでしょう。ですから、眉とフレームのバランスはとても大切です。
・顔の横幅の広い、狭い。顔の大小。
顔の横幅が狭く、顔全体が小さい方の場合、ほとんど問題ないと思うのですが、特に顔の横幅とフレームのバランスは重要です。
フレーム(レンズ枠)が顔の横幅より極端に小さい場合、より顔の大きさを強調してしまう可能性があるので、出来るだけ大きなレンズ枠のフレームを選ぶと、顔全体がすっきりシャープに見えます。

▼『レンズの色』
カラーバリエーション、濃淡も様々。
生活シーンに合わせて選ぶ事が重要。
顔の肌色とのバランス、ファッションとのカラーバランスなどに合わせて、使い分けるとオシャレ度が高まります。

以上の『フレーム』『レンズの色』の判断ポイントに気をつけてみてください。

きっと、後悔しないサングラス選びができると思います。

テーマ : 視力回復
ジャンル : ヘルス・ダイエット

偏光サングラスについて

偏光サングラスはレイバン、オークリーなどの有名ブランドでなくとも手に入れることができます。

視力が低下している方でなくとも目を守るために偏光サングラスを用いることはよいことです。

偏光サングラスは一般的なサングラスの効果に加え、反射光を除去する役割を持つ『偏光レンズ』の作用によるクリアな視界で様々な生活、活動シーンをより安全で快適にします。

『偏光サングラス』に使用される偏光レンズとは、生活環境の中で水面、雪面、建物、路面などに反射していわゆる『眩しくて見えにくい』光の状態を一定方向のみに光を通して反射光(偏光)を抑え、視界を安定させる効果を利用したレンズなのです。

偏光サングラスを日常の中でどのように活用できるかをまとめてみましょう。

▼『偏光サングラス』のシーン別効果
特に野外での活動シーンには効果抜群。
・フィッシング=水面の光の乱反射を抑え、水中がクリアに見える事により、魚の動きも良く見えます。
・ドライブ=路面の日光反射による視界不良を抑え、対向車などの周囲状況、道路標識もクリアに見る事が出来、運転によるストレス、疲労緩和に繋がります。
・ウィンタースポーツ(スキー、スノーボード)=雪面高速移動での視野確保、広角視野の確保など、ウィンタースポーツを安全にかつ快適に楽しむためには必須アイテムです。
・ゴルフ=高地でのプレイで、芝の反射によるボールの見えにくさを軽減し、芝目なども安定した視界で分析できます。

以上はほんの一部の例を紹介したまでですが、偏光サングラスの使い方のポイントが御分かりいただけたかと思います。

テーマ : 視力回復
ジャンル : ヘルス・ダイエット

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。